2017/04
≪03  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30   05≫
ノートルダム 繋がり
パリのノートルダムのオルガン演奏です。

こちら

この曲 ヴィドールの交響曲第5番 終曲のトッカータです。

自分の結婚式にはこの曲を弾いてもらいたいと思いましたが

残念ながら願いかなわず。

その後 ダイアナ妃の結婚式の退場曲として使われているのを

聴いて感激しました。

10月の挙式が教会なので 退場曲に弾いてもらえないか

聞いてもらっています。

弾いたことがないというので 楽譜もお貸ししたのですが 

果たして弾いてもらえるのか。

で ノートルダム・ド・パリの1曲目がカテドラルの時代という

題名がついています。

カテドラルって大聖堂って訳してるので

教会の大きいのが大聖堂だと思っていました。

でも 司教座のある教会をカテドラルと呼ぶのだそうです。

全部が全部 大きい建物ではないようですけど。

ゴシック建築で建てられている大聖堂の中は森を

表しているそうで ステンドグラスの光は

木漏れ日なんだそうです。

とカテドラルの時代から どんどん話が広がっていきます。

カテドラルの時代が始まるってなんのことか

よくわからないので 少し勉強してみます。

同じ曲をルーアンのサン・トゥアン教会堂の

オルガンで聴いてみました。

こちら

年季の入ったオルガンで しかもフルストップに近い演奏。

残響がどれぐらいなのか興味があります。

こんなところで結婚式を挙げられたら素敵でしょうね。

どんどん ミュージカルとは違う方向に目と耳が行ってるようです(^^;






昨日 夜になってブログを更新しようと思ったら
表示できません URLが正しいか確認してください。
と何度もでます。
焦りました。
分からないので そのまま寝てしまったところ
今朝はちゃんと入れました。
何だったのでしょうね??

 
Secret
(非公開コメント受付中)

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます


鍵コメさん
お待たせしてごめんなさいね~。


管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます


カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
プロフィール

cat

Author:cat
チャートの購入先のお問合せ、
代理の購入は出来かねますので
ご了承ください。
画像の持ち出しもご遠慮くださいね。
って 誰がこんな拙い画像持ち出しますかね~?

最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
アクセス解析出会い
ルミガン